護王神社(ごおうじんじゃ) -京都Loveブログ-
すみません、また、ブログ更新が止まってました^^;。護王神社の絵巻 その5は、和気清麻呂と広虫姫のその後の話しです。 ![]() 一年あまりたちました。天子さまからお使いがあって、清麻呂公と広虫姫は、都へ呼び返されることになりました。 ![]() 道鏡は下野国(栃木県)へ流されることになりました。 more ![]() 清麻呂公と広虫姫はいよいよ重く用いられました。 ![]() 桓武天皇は、都を奈良から今の京都へお移しになることになりました。清麻呂公は都を造る長官になって尽くされました。 ![]() 都が立派にできあがったので、桓武天皇は京都へ移られました。京都はその後、平安京として千年あまりも栄えました。 ![]() これは、護王神社です。このお社に和気清麻呂公と広虫姫が御祭神として祀られています。藤原百川と路豊永もここに配祀されています。 境内を取り囲む外壁には、和気清麻呂公と広虫姫のお話がこのように飾られています。次回は、境内の中をご紹介いたします 2010.9.19撮影
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